About Brand

アクティブームについて

幼少期から学生時代は野球に没頭していた三宅裕太ですが、その後は商社、コンサルタントを経験しながら中学野球指導者で下積みをし、後に高校野球を指導。今も野球を指導し続けると共に、「こだわりたいモノ」が何かを見つけました。

その後、1年間試行錯誤をしながら企画し現在1番人気のあるコンフォートインナーをプロデュースし、株式会社ActiveM JAPANを2018年に立ち上げました。
何かを着ていればそれで良いという風潮を感じながらも、その何かをとても重要とするプレイヤーもいることに次第に気づき、そんなウェアを求めてくださる人が他にも居るのではないかと思い、製造企画に費やした1年間を1枚のウェアのために奔走しました。
シーズン中の夏、球場を訪ねてプロ野球選手に「一度着てみてください」と出来上がったウェアをプロの選手に試して頂くと、驚くことにその場で数名の選手から「こういうのを探していたんだ」と50枚ほどの購入依頼を頂きました。
その時はただただ必死でお礼を言ってすぐに届けることしか頭に無かったです。
そしてそのインナーは財産になることも知っています。高校野球夏の大会最後に着たアンダーシャツは私も今でも宝物のように持っているからです。そんな想いに寄り添えるインナーを生み出したいと株式会社ActiveM JAPANを立ち上げました。


トップアスリートのあなたのために

アスリートはモノにこだわります。
ウェアでは、着心地・動きやすさ・ストレス感など様々です。
だからこそ私達は日々あなたのこだわりに少しでも近づける事を目指します。こだわりと愛着は比例するからこそ、共に戦えるモノを追求します。そのため商品の多くは限定商品であり、つまりそれは、あなたのためのウェアになります。同じ想いと繋がる
SNSで検索してみてください。
このブランドコンセプトに共感している様々なアスリートと繋がれます。
弊社ウェアを愛用しているあるプロ野球選手が自主練習をしているときに、たまたまプロ野球選手を目指して練習していた選手もActiveMを愛用しており「これ良いよね」と憧れの存在と繋がることができたいう1通のご連絡が来ました。一つのブランドで繋がり、仲間になる。そんなストーリーをこれからも生み出すブランドを育てていきます。
そしてActiveMの特徴でもある「こだわり」と「愛着」が故に、一人一人のストーリーが詰まっています。アスリートとアスリートに輪が生まれたらという想いで、これからもモノづくりをしていきます。アスリートが社会に貢献する
アスリートは観ている人々に多くの感動を与えます。いわば表現者です。
ストーリーあるアスリートとともに、新たなストーリーを生み出すブランドでありたいと思います。
そして、彼らは、私もやってみようという情熱を配ります。ActiveMは、そこで終わる事なく、売上の一部を様々な活動機関に寄付する事で、世の中の発展・世代や業界の垣根を越えた想いを繋げることに貢献していきます。

代表取締役社長 三宅 裕太